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2019.01.21 Monday

◇はじまりとおわり&6111について◇

image1.jpeg
ども



今日はgateBlackにて



ほんとーに長く定期イベントなど



gateBlackにてライブ活動を行ってきたバンド「kaine」の




解散ライブでした














始まりがあれば



おわりもある





色々な人生の目標や夢、環境によって終わりもくるもの



ってのを思い出した








なにより


何かをはじめるコトよりも



続けるコトの方が


苦難や逆境を乗り越えないといけないら


本当に大変なコトだ










もちろん


ポジティブな終わりもそこにはある








このバンドもポジティブな終わりになったってコトは、



未来にならないとわかんない






でもそうなれるように応援したいと思う




お疲れ様でした。












そして





もひとつ


そろそろ書かないといけない事を








明日から




「6111のS/S reserve エキジビジョン」




を、vanilla2階で開催します






はじめてやる






今年は色々と6111の予定が入り




金沢の人に紹介しないうちに、なくなっちゃった




ってなる可能性が高いので





金沢人にひいき的なブランドとしては






先にアイテムリザーブの会を作りました







来週の土日までやります







土日はオレも会場にいまーす





その会場とは






vanillaの2階です!













さっき書いた









2階あるコト知らない人もいるよね






あるんです






普段は





事務所であり


仕事をする場所であり


gateBlackのゲストの特別な楽屋である



特別な和の空間です。










クリスチャン,ラッセンの馬の絵もある




シリアルコード175/175


希少なラストナンバーっす






これもついでに見てみて下さーい










あと




6111 SIX ELEVEN ONE「S/S 」

のラインナップや、テーマついても



ちょっと伝えたいこと少し書きますね


















これからの時代

ソーシャルの発達により

人がより流動的な時代に入っていきます














グローバリゼーションにより


安価なファストブランドなどがトレンドとなっていたものの




大量消費時代も終わりに近づきつつあります







これからは


本当に必要なファッションとは



自分に必要なものとは








答えは知っています




それは



「その人の価値そのものを紐付けるもの」




となっていくでしょう








その人の価値とは


買うもの


着るもの、履くもの、つけるもの、



とともに


その人の存在が映し出され、反映されます





そこに6111のビジョンはあります




流動化とミニマルなライフスタイル




着る人の人生のステージを押し上げるモノ作り




6111が考えるグランドステージと未来のメッセージ






今期からは、更に、明確に伝えれるブランドでありたいと思っています。





6111 SIX ELEVEN ONE
designer/kohei nishino
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